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風にそよぐ葦

プロテスタントのキリスト教会員です。「ローズンゲン日々の聖句」より、その日、その日の聖書の言葉を紹介しています。

渇いている者は、来て、飲みなさいと、

来て、神の御業を仰げ、
  人の子らになされた恐るべき御業を。詩編665(今週の聖句)
 
荒れ野に水が涌き出で、
  荒れ地に川が流れる。イザヤ書356
 
 渇いている者は来るがよい。
命の水が欲しい者は、価なしに飲むがよい。黙示録2217
 
 ナホム書126
 ルカ81621(通読箇所)
   (ローズンゲン日々 の聖句2/2:木)
 
 水がなく、草、一本、生えていないような荒れ野、荒れ地に水を湧き出させ、川を流れさせるのだそうです。天の神、主は。
 
 命の水のほしい者は、金を払わないままで、何の功績もないままで飲んでいいのだそうです。
天の神、主の側で、すでに、御子である神、イエスの命が支払われ、私たちの責任の後始末は、イエスがしてくださっているのだそうですから。
 
 だから、このままで、御前に出て行き、大胆に「父よ」と呼びかけて、そのままを見ていただき、知っていただいていいのだそうです。
今日も。
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