風にそよぐ葦

プロテスタントのキリスト教会員です。「ローズンゲン日々の聖句」より、その日、その日の聖書の言葉を紹介しています。

この方と、思いを一つにして

神を恐れ、その命令を守れ。
これはすべての人の本分である。
(口語訳)伝道の書12:13

 

ペトロは言った。
「神は人を分け隔てなさらないことが、
よく分かりました。
どんな国の人でも、
神を畏れて正しいことを行う人は、
神に受け入れられるのです。」
使徒10:34~35

 

 雅歌8:4~7
 エレミヤ書13:1~11(通読箇所)
   (ローズンゲン日々の聖句10/14;水)

 


 天の神、【主】、
「『わたしはある(I am)』という者」と
名乗られる方(出エジプト3:14)に畏敬の念をもって、
この方の御思いが成ることを求めて行く、
それが人間のあるべき在り方、なのですね。

 

 この方は、畏敬の念をもって、
ご自身の御思いを求めて行く人を
分け隔てなく受け入れてくださるのだそうですから。

互いに愛し合う愛において。(雅歌8:4~7)

 

 この方は、帯が人の腰に着けられるように、
私たちをご自身の家族とし、
名声と栄華、栄えにしようと。

 

 だから、【聖である霊】と呼ばれる方によって、
愛において、自発的に、
この方と心を一つにする者に、と。

今日も。

 

 

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